【凸凹トリオ再び!!!】目の奥に広がるのは…


こんにちは(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

薬学ゼミナール大阪教室です

 

皆さまお待ちかね!(←ん??)

……噂の凸凹トリオが戻ってきました!

 

またまた!11/9()に、大阪教室オリジナルの取り組み、

科目横断補講を実施いたしました……っ!!!!!

 

第105回薬剤師国家試験対策の一つとして

薬理治療実務の3講師が登場する

科目横断補講\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

担当は…

治療田中講師

薬理倉林講師

実務山田講師

 

 

…今回は。身長を誤魔化しにいきました。(山田)

 

180cmのパリコレ系講師+150cmのマシュマロ系講師+180cmのスマート系講師。

本物の凸凹トリオ再び。

 

横井講師もチラッと登場(いつも通り、目の奥は笑っておりません)

横井スタイルに合わせてみんな、目の奥の輝きを抑えております。

 

今回の講義でも、薬剤師国家試験で頻出の

中枢(アルツハイマー型認知症)

免疫(関節リウマチ)

抗悪性腫瘍(大腸がん)

抗悪性腫瘍(乳がん)

の4つの範囲をお届けいたしました

 

 

各範囲ごとに、

治療田中講師による疾患ごとの病態の解説

薬理倉林講師による機能形態から見る薬物の作用機序の解説

実務山田講師による各薬物の副作用や服薬指導の解説

のように科目にわたる繋がりを中心に進めていきました!!

 

1つの薬物や疾患でもこんなに繋がりがあるなんて…。

そうです。知識は点ではなく、線で繋いでいくもの!

単発の知識でなく多岐にわたる知識理解があれば、

問題に柔軟に対応できるんです

今回は基礎的な内容とその繋がりを中心にお伝えしていきましたが、

それがいかに大切か、気づいていただけたらと思います(^-^)

 

基礎的なところから+αなことまで、60分×3コマで実施いたしました

 

またこの噂の凸凹トリオが教壇に立つ日は来るのでしょうか…っ!?

いつかのブログをお楽しみに(*’▽’)