【アミブロ】第6波がきても体制バッチリ?!島根県のコロナ対策とは?


薬ゼミ福岡ブログをご覧の皆様、こんにちは!

\アミブロが更新されました!/

薬ゼミのアミヤです♪

 

新型コロナウイルスによる感染症、

まだまだ油断ならないです・・・!

 

ウイルスを破壊する光線銃があれば・・・

アミヤが破壊してまわるのに・・・!

↑光線銃ではなくもはや、ガトリング砲

 

そんなに都合よくはいかないので・・・

我々は引き続き、手洗いうがい消毒を徹底です!

 

 

個人が予防する!という考え方も大切ですが、

第6波がきたときの対策も重要です!

 

なんと、九州の近隣、島根県では、

第6波がきて、医療機関の病床ひっ迫を防ぐために

※病床のひっ迫:病床数に対して患者数が飽和していること

 

自宅療養の患者さんに対して医療を施すと、

助成金がでる仕組みを設けたようです!!

 

★自宅療養者の診療、健康観察は県が支援!?★

 

 

第6波がきたときに、なんで自宅療養支援がいいの?

正確には、第6波が来る前に自宅療養のシステムを構築しておくと、

「具合が悪い→病院へ!」という考え方を少なくできるのです。

 

そうすると、自宅でもしっかり医療が受けられるので、

病床のひっ迫を少しでも防げるというわけです!

 

 

ということは・・・

 

いつテレワークが導入されてもいいように、

自宅の設備を整えておくのが重要ということですね・・・☆彡

 

お菓子代、薬ゼミから助成金でないかな~^^なんてね♡

 

したっけね!(北海道弁で「それじゃあね!」)